<太陽光発電の展示>2009年3月より社屋の屋根及び玄関ポーチ上に設置したカネカ社製の太陽光発電システムを見学できるようにしました。屋根には一切穴を開けないオリジナルの架台(特殊なメッキで耐用年数は通常の3倍)を使って設置しています。照明をこまめに消すことがどれほど影響あるかを体験して貰えます。

<ガラスの防犯砂利>2008年5月より廃ガラスを再生利用した防犯砂利を展示しています。防犯に止まらず、土木分野・農業分野への応用も考えられる商品です。

<画像が透けるガラス>
2006年6月から弊社がプロデュースして創り出した画像入りの合わせ硝子を展示しています。現物を手に取ってみて下さい。そしてこの硝子の使い道を考えてみて下さい。

<網戸を超えた網戸ハウスマスク>
2006年6月より取扱いを始めたフィルター付の網戸ハウスマスクを展示しています。

<環境配慮>
2006年6月、本年1月1日付で三重県版環境マネジメントシステム(M−EMS)のステップ1の認証を取得した事を受け、弊社の環境への取組の説明コーナーと、再生可能エネルギー(新エネ)の一つである、”木質ペレット燃料”の展示コーナーを設けました。木質ペレット燃料を利用したストーブやボイラーの販売も手がけていきます。

<太陽光発電の取扱い>
2006年5月、シャープの太陽光発電のライセンスを取得しました。工房内には、工事写真の展示と、敷地内にある太陽光発電の発電量モニタを見ていただくことが出来ます。

ペット用ドア:ペットーるの取扱
2005年11月よりペット用ドアの取扱をしています。ペットの為に寒い思いをしている人への福音となれますよう。ショールームのドアにサンプル付いています。愛犬家、愛猫家の皆さん一度お試し下さい。

防災(飛散防止)フィルムの取扱い>2005年10月より地震や台風の時破損したガラスは凶器になります。ガラスに飛散防止フィルムを貼る事により、破片による怪我の防止とともに、紫外線の防止にも役立ちます。枕元の窓ガラスや食器棚の引き戸などにフィルムをお薦めします。国内基準(0.05ミリ)の2倍の厚さを標準採用しています。

介護リフォームの取扱い>2005年8月より
室内の手すりの取付、床段差の解消、引き戸等への扉の取替、握り玉錠からレバーハンドル錠への交換などは介護保険の住宅改修費が支給されます。福祉住環境コーディネーターの資格を持つスタッフが手続きのお手伝いをさせて頂きます。

断熱ガラス実験機のデジタル表示化>2005年5月より
従来非接触型温度計を使用していましたが、精度を上げるために、全てのガラスにデジタル温度計を設置しました。リアルタイムで、より正確な温度変化を見る事が出来る様になりました。

防犯ガラスのデモンストレーション>2005年5月より
防犯ガラスに重さ10kgの鉄球を3mの高さから落としても決して貫通しない事を確認してください。また、ディスプレイ画面で防犯ガラスの特性を紹介するデモを行っています。

2004年秋オープンしました“断熱工房”は皆様の貴重な御意見をちょうだいして、少しずつ型を整えてきました。成長の過程をご覧下さい。